大学進学を念頭においたら

 

 

 

 

本人が自由に選択するっていう その想像力

 

 

創造力っていってもいいのかもしれない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そういう翼を18才の時点でなるべくひろげるには

 

 

 

 

 

 

 

 

 

工夫しながら 積み重ねる

 

 

あるべき姿っていったらいいのか 本質を見極める まで言っちゃっていいのか

 

 

 

とにかく

 

目的からの逆算で優先順位を考えて、そしてやりきるまで努力する

 

 

 

そうして勉強するのがいいようにおもう。

 

 

 

 

 

 

 

『好きなことにであう』っていうのが 18歳までに来るとは限らないんだから

 

18歳までに想像の翼をひろげておいたらいいとおもう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

継続的に工夫させながら勉強させる

 

 

 

 

 

これが1番 親としての悩み から開放されるようにおもうけどね

 

 

 

 

 

 

 

自分は 親としてまだまだたった8年目だから

 

初心者みたいなもんだね

 

 

 

 

 

親を語るには まだ30年くらいはやいかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

でもさ

 

 

継続的な勉強の重要性 自分で読み解く力の重要性 優先順位のおき方って あんまり目にしないけどね

 

 

 

 

 

子育ての項目として

超重要な気がするんだよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

持っていき方次第で、

「勉強しなさいって言ったことがありません」

 

 

って言えるんじゃないかな。

 

 

 

 

「(10歳以降は)勉強しなさいって言ったことがありません。(どうせ聞かなくなるので、10歳までにそう育てました)」とかなんじゃん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小さいうちが肝心 って?

 

 

 

 

いやいや 継続性は そんな簡単なことじゃないでしょ。

 

 

 

 

 

 

 

義務教育から18歳までだって10年以上だよ。

 

 

 

 

 

 

 

中高一貫校だって 1番の子もいれば 下から1番の子もいるわけだしね。

 

 

 

 

 

進路の悩みから解き放たれるっていうのは なかなか難しいもんだとおもう。

 

 

 

 

 

 

 

 

勉強させたらいいんだよ

 

 

 

 

勉強。

 

 

 

 

 

 

 

 

朝っぱらから こんだけしつこく打ち込んでるんだよ。

 

 

 

 

 

親がそう決め込むことが

とても大切なことだと思ってるからなんだよ。

 

 

 

 

優先順位なんて 価値観そのものでしょ

実行力を教えてあげられるのは、1番には そばにいる大人たちなんじゃないかな

 

 

 

 

 

ほら

 

 

ぼくらもベストを尽くすし