すずのきの構造的な課題

 

 

 

 

致命的な欠陥っていってもいい。

 

 

 

家での勉強を

 

実現不可能という前提、

 

正確には 

 

 

学力を上げるほどの学習は無理という

 

前提に運営していること。

 

 

 

 

 

今夜は

 

 

少しづつ

少しづつ

 

 

生徒たちに

 

家庭学習の重要性を伝えた。

 

 

 

ぼくの期待として伝えた。

 

 

 

 

 

ぼくのために勉強する小中学生は皆無だろうけど

 

 

 

それでも

 

強制力とは違う何かで

 

 

前向きな何かで動けたらいい

 

 

 

 

 

危機感・不安感の前に

 

自分への期待感で

 

動けたら、すごくうれしい☺️

 

 

 

 

 

できたらいいな-  

 

ちょっとした奇跡じゃない?