直感的操作が多くなっていく

 

 

 

スマホも

 

ゲームも

 

 

 

家電も

 

 

 

 

 

 

 

 

うちにはあるけども…

 

 

洗濯板で洗濯する機会がほとんどなくなった現代のように

 

 

 

 

 

 

ぐんぐんぐんぐん 世の中は便利になるだろう。

 

 

 

 

 

 

 

お父さんは出かける前の日に地図を見ていたけど、ぼくはナビがあるからその準備はしないどころかたいてい地図さえ持っていかないものね。

 

 

 

 

 

むすめとむすこが成人する頃には 運転操作すらしないで、車が運んでくれるようになってるかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

直感的な操作でさまざまなことが済むようになったら

 

 

 

いったい全体  読む力  は必要なくなるのかね?

 

 

 

 

 

 

 

どうなんだろうね。

 

 

 

裁縫や 洗濯の技術

は 50年前とくらべると

あまり問われない時代になっているとおもうけど

 

 

 

 

 

すずのきがこだわってる

 

自分で読む力

自分で考える力

 

 

 

 

そこら辺も あんまり要らなくなっちゃうのかな?

 

 

 

 

 

 

 

それよりも 楽しむ力 や 社会に貢献する力 とかが求められるようになってたりしてね。

 

 

 

 

 

 

どういう能力を伸ばしたいのか って考えながらすずのきを運営してるけど

 

 

実は 着地するときには 地面が思いっきりずれてたりしてね。

 

 

 

 

 

 

直感的な操作に長けるように ゲームを極めるって 道もあったりしてね。

 

 

 

 

休学して 1年間プロ契約してた スター講師のyuta先生にあとで そこらへんの可能性をちょっと聞いてみよ。

 

 

 

 

 

 

 

反射神経 と さばくスピード が勝負の世界なのかな..

 

 

どうなんだろうね?

 

 

ふと 思った。