今朝もステルスで8:30スタート

 

 

 

 

特別メニューしかない すずのき。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

十把一絡げ で見ようとは思わないし

 

 

 

心を無にして接して 楽しいとも思わない。

 

 

 

 

 

 

 

 

すずのきは

若者たちと同じ目線に立つことは目指していないし

 

 

立てるとも思っていない。

 

 

 

 

 

 

 

たまに そういう

寄り添うのが大切 とか理想を見かけるけど

 

 

 

 

そういう人は たぶん 受験まで引っ張ったことがない人だし

 

 

 

反抗期を正面から経験していないんじゃないかな。

 

 

 

 

それか

反抗期があったとしても勉強させてはきていないんだろうと思ってる。

それかその勉強を成功させられなかったか..

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

なんちゃって寄り添いなんて

 

 

 

なんちゃって勉強くらい 無価値。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

勉強に関しては

子どもたちに寄り添う必要はないと思う。

 

 

 

それで何年も勉強させ続けられるほど、現実は甘くない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぼくはぼくの持ち場で

完全燃焼することに集中したらいいと思ってる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

勉強はstyleでするもの。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

常々そう思う。

 

 

 

関わる全員が本気なら たいてい何とかなる。

 

 

 

 

 

本人が長いことプッシュを続けて

取組を向上させ続けるには

 

 

近くの誰かが 本気で走ってる必要がある。

 

 

 

 

 

 

寄り添うくらいでは 人は走り続けられないよ。

 

 

 

 

 

寄り添いで勉強が何年も続くんなら みんなすごい勉強してるでしょ。

 

 

 

 

 

勉強させたいなら

勉強したらいいし

勉強させたらいい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分を燃やしたらいい。