【これからの時代の教育】ものづくり日記②実際にコンテストファイナル前にしていること

 

 

 

今夜の時点 すずのきに来てから むすめがしたことの一覧。

 

 

 

 

高校数学というか大学受験数学、明日胸を借りにいく模試のための社会、英検準一級の英単語をちょろつく、学校の宿題

 

 

 

それと

弟の自転車の色替え

 

 

 

社会人と大学生 100人くらいとの何らかの集まり2時間

 

オンラインで部屋をつくって、1対1で事前課題について話し合う時間が1時間くらい。オンラインでの意思疎通に関してはいろいろな経験をしてきたから、普通にビジネスプランを話して、相手のも聞いてる。

 

 

 

いまコンテストでたたかってるサービスが病院向けなこともあって、あまりにここからの実現可能性が低いことへの絶望

具体的に懸念点をAIにだしてもらった
工数をみたらチーム開発で1年くらいかかる上に、病院仕様は現実的でないことがうっすら感じられたみたい

 

 

 

からのピボットして新たに高齢者施設だけをターゲットした開発の開始

 

即座にgithubで新たなプロジェクトをはじめた

 

 

 

 

 

 

ここまでは

生成AIあってのこと。

 

 

 

 

あとは

いかに目の前のチャンスに全力でしがみついて、次のチャンスをつかんでいくかっていうメンタリティが彼女を支えてる気がする。

 

 

 

 

 

むすめもぼくも パイソンとかわからないし

コードも一つもかけない。

 

むすめは かろうじてブロックを積み上げるタイプのプログラミングはできるとおもう。

 

 

 

でも

 

ばちばちにつくれたのはAIあってのこと。

 

 

 

 

 

週3回から4回は運動の習い事も続いてる。

 

多い時には

かけっこ 2回

プール 2回

体操 1回。

 

 

 

テレビと動画を見る時間は 正直ない。

 

 

 

動画をつくる時間と 動画をとってはいる。

↓のリンクの一番下のほうにあるはず

 

【テクノベーション3年目の飛躍②】点をとるための勉強だけできても…という問いへの | 松戸 塾 すずのき  成績UP|講習|東葛|船橋|受験指導|読解力|個別|定期テスト対策|送迎|国語|休校対応|コロナ対策|松戸一中|松戸二中|和名ケ谷中|相模台小|中部小|柿の木台小

 

 

 

 

どんな教育がいい教育なのか いつもさがしてる。

 

 

  

答えはまだ 見つかっていない

むすめに関して言うなら、点を取るための勉強が優先順位の筆頭で

そこで得たことがいろいろなものに使えて広がってる気がする。