中学生が英文解釈の70をかっちり身につけたっぽいから、次は英文解釈の100

 

 

 

基礎の100

 

そして 普通の100

 

 

 

 

普通の100 を終えたら

 

 

大学受験英語における『英文解釈』については終了。

 

これで東大に受かる。

 

 

 

 

 

 

 

『単語』は今のシス単を修めてから 鉄壁。

 

 

 

『文法』は都度 調べつつ、ある程度 勉強が進んだら 何か一冊。標準問題精耕でいい。何冊かの中から選ばせればいい。

 

 

 

 

これで 仕上がり。

 

 

 

東大を受けるときは

 

大問2対策に 『英作文』用の100の例文暗記と

 

『リスニング』対策に Ted視聴からキムタツピンクまで。

 

 

 

 

 

 

 

シス単を隅から隅まで覚えると共に、英文解釈を粛々と進めていくのが

 

 

高校生にとって本当に難しいこと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それの 1/3は既に終わっているということなんだけど

 

 

 

本人が気づくことはない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先が見えないなぁ  と   それだけ思っていればいい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

勉強は 先にすすめば進むほど ひろがっていくし

 

できる人であればあるほど ひろげていくべきだろうから

 

 

 

 

ぼくが半端なゴールを伝えてしまうのは、いますべきことでもないんだろう

 

 

 

 

大学受験がゴールと決めることもない

 

 

 

 

 

 

仮に東大入ったって 同級生は何千人もいるわけだものね

 

 

 

そこから 何を為すかの方がよほどに大切になるんだろうね

 

 

 

想像だけどね