むすめの勉強…2ヶ月かけて….

 

 

 

 

自主的に勉強しないから

 

 

呆れ果てて放置したら

 

 

 

 

…勉強しないしない。

 

 

 

 

 

 

 

 

夏休みは仕事に集中したいから

あんまり教室にいさせないようにしてるんだけど

 

 

 

今年は多めに教室にいた。

 

10日くらいはいたんじゃないかな。

もしかしたら2週間くらいいたかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

そのうちお盆前の前半は 一言も口を聞かずに

放置。

 

 

 

 

たぶん 数1Aレジェンドと 英語の構文と システム英単語をやってたんだとおもう。

 

 

 

 

 

お盆明けは 介入して

 

 

6月の終わりから7月の頭にかけてやるだけやって丸つけもしなかった

 

公立中一貫向けのテキストのなおしをした。

 

 

 

 

 

 

 

よく遊んだとおもう。

 

 

 

 

 

 

 

この夏は

 

 

 

サマーキャンプやワークショップもさることながら

 

 

埼玉大によく行って 参加させていただいた。

 

 

夏に4回 行った

 

 

一昨日の 中学生 研究中間発表

 

 

 

 

 

 

同じ学年の

中受6年生や

 

すずのきの中3高3たちのようにはとても勉強できなかった。

 

 

 

 

 

 

そうだ

 

 

河川敷と児童館に かなり行った。

 

 

10回くらい行ってる。

 

 

 

 

 

この夏 卓球めあてに児童館に通った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんなんでいいのかというと

 

 

よくないので

 

 

 

 

昨日から 負荷のかかる演習をはじめた。

 

 

 

 

 

親子で受ける 横浜南中学校。

 

 

 

 

 

どこにあるのかは知らないんだけど

 

 

横浜のサイエンスフロンティアって学校の過去問が

 

何冊か教室に買ってあったから

 

解いてみることにした。

 

 

 

 

45分 かける  3。

 

適性検査なので 3段階にわかれて 問題がある。

 

 

 

 

 

親子でがっつり作文も書いて、スター講師に丁寧な添削指導をしてもらった。

 

 

 

 

 

昨日は 平成24年度。

今日は 平成25年度。

明日は 平成26年度。

 

 

 

こんな感じで とりあえず10年分 本気で勝負して、答案の構成力をつけてみようと思ってる。

 

 

 

 

 

 

15年前の 横浜の問題より

今の東葛の問題のほうが 全然難しいんだけどね…

 

 

とりあえずね。

 

 

 

 

 

 

2ヶ月かけて

 

 

 

全然進まないし そもそも勉強しようともしなかったから

 

 

 

 

 

 

本人に任せても しょうがないんだなぁ  ということが

 

 

本当に体感できた夏だった。

 

 

 

 

 

 

 

すずのき っていう環境があって

小さい頃から勉強しててもそうなんだから

 

 

 

やっぱり 子どもが自分から勉強するなんていうのは

 

 

あんまりあてにしちゃいけないことだなぁ と ぼくはそう思う。

 

 

 

 

 

 

2学期は 親が頑張るしかないよ

 

 

 

きっと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お水飲みながらね