話せばわかる  なんていうのは幻想だよ。それで行動がかわるかどうかでしょう。あいづち=話せばわかる じゃないでしょ?

 

 

 

 

 

 

現に ぼくが今日 苦言を呈したのは

 

 

 

小学生 2人

中3 一中1位〜3位

中3 二中1位

高1 去年の和中1位

高1

 

 

 

この6人。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

話して行動が変わるなら

みんな小学生と中学生のうちに

すごく優秀で品行方正に育ってる。

 

 

 

 

 

 

 

今日のむすめは

 

昨日に続いて陸上 → 体操

 

 

今日のむすこは

 

プール → 体操

 

 

 

 

ぼくと家に帰る時間は 30分くらいしか変わらない。

 

 

 

 

 

 

でも 勉強させはじめた。むすこは宿題を終えて寝た。

 

 

 

 

 

 

 

むすことむすめは

 

 

ぼくのことを 話せばわかる相手だと思っていないんじゃないかな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

話し合いで折衷案を取るの?真ん中ならいいの?

 

 

 

 

中学生の全体観に頼って大学受験からの逆算をするの?

 

 

 

 

 

 

 

 

本当に 話を聴いてもらって行動をしてもらう土壌をつくってきてる?

 

 

 

 

 

 

 

 

勉強させるのって ほんと 難しいからね

 

 

 

 

 

 

褒めるだけでも怒鳴るだけでも放置するだけでも見てるだけでも追認するだけでも 全然足りない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

難しかったら 子どもにお願いしてみるといいよ

 

 

 

案外 そこから突破口が見つかるかもしれないよ。

 

 

 

厳しくし続けるのが嫌なら 徹底的にお願いしてみたらいい。

 

 

 

 

 

フラットな関係はおすすめしない。

 

 

勉強に関しては

そのうち無視されたりスルーされるからね。

気をつけたほうがいいよ。

 

 

 

 

 

 

 

話したところで分かり合えない

 

 

そういう前提から初めてみるといいと思うんだけどなぁ  

 

 

 

 

 

 

 

別の個体なんだから