成果を出す人と出せない人の差  とは何なのか。

 

 

ぼく自身の思考を整理するための言語化だから、↓はとても抽象的。わかりづらいと思う。ごめんなさい。

 

 

 

 

 

 

それは  椅子をしまえるかしまえないのか

そんなところからはじまる。

 

 

 

 

話をしていて口をとがらしてしまうか、自分の納得はおいといて 吸収できる素材をさがすかどうか

 

 

 

 

 

経験してきた過去と想像できない先を見据えておおらかに今を考えられるか、それとも視界が今に集中してしまっているかどうか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

現実的でない自分の理想に焦点をあわせてばかりで、リアルな進捗を見つめる力を養えているかどうか

そんなことも超大切だ。間違える人はいつも微妙に間違え続けてるのかもしれない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分に甘い自分を大切にしすぎてやしないかどうか。

キャパシティを自分の枠にとどめる良さもあるにはあるけどね なんかそれって田舎っぽいよね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5年とか6年とか長めのスパンでみて

 

 

 

成功する人は

 

 

結局、吸収力が強い人なんだとおもう。だから 今後も長く伸び続ける人なんだろうと想像できる。

 

 

 

 

 

 

あと 自分をコントロールできる人。

 

 

 

 

 

 

一見、聞いてるふう でも

 

行動を変えるのは とても難しいことで

 

自分をそのときの趣旨にそって制御していくのは『今すべきことが何なのか、できることは何なのか、できないことは何なのか、順番はどうすべきか』を思考して実行する訓練が必要。

 

 

 

アドバイスや指針を聞いてるふうでも、すぐにアレンジを効かせて さっと風化させる人はたくさんいて 、もちろんぼくの伝える能力の弱さなんだけど、素直さ≒吸収力みたいなものは確かに違う。

 

 

ぼくの狭い観測範囲でいうと、どちらかというと 小学生のときに全体主義を体現していない人のほうが制度趣旨を考える訓練を積めているのかもしれない🤔

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

間違う人は、前後の考察が少なくて現状把握が得意ではないし

希望的観測が得意。

 

 

 

 

だからハッピープランを立てがち。効果検証が弱いから自分を見積もる力が伸びない。

 

 

 

視点が短期なんだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

たぶん

 

 

 

確認テストを10問覚えることで伸びる賢さは

 

まったく微々たるもので

 

 

 

 

 

 

 

 

自分がどうしたらこの問題をできるようになるのか

 

 

よりも

 

 

自分がどうしてこの問題ができるようになったか

 

 

まで振り返れる能力をつけてあげるのが大切な気がする。

 

 

  

 

 

 

 

もしかしたらだよ

 

「どうしたい?」

という声かけは 大きな間違いなのかもしれないね。

 

 

 

 

 

視点が ハッピープランになっちゃうかもね。