あまり興味がもてない

 

 

 

 

 

 

それは

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

それは 模試の判定。

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

過去には4回か5回Vもぎを受けて

E判定とD判定しか出ていないけど Vもぎ偏差値56

3人に1人は落ちる学校に受かった人もいる。

 

 

  

 

 

というか 今年の受験だから つい最近のこと。

 

 

  

 

 

 

 

  

 

  

同じく今年 東大に進んだ子は

中学のときに 学校でうける実力テストという模試で

 

中3の秋 偏差値57って結果だったことがある。

 

 

  

でも 東葛に受かってったからね。

 

 

 

  

  

 

 

 

  

 

志望校判定は あくまで志望校判定。

 

 

 

  

 

 

 

 

 

  

 

 

  

 

目標は志望校判定でいい成果を出すことよりも

 

結果、合格すること。

 

 

  

 

 

  

  

 

 

小金も 国府台も 国分も 柏の葉も 幕張総合も 

今年は試験の傾向も英語で激変したし(平均点が10点下がった) 

倍率も変わったところもいくつもあったけど

 

全部 合格した。

 

 

 

 

 

  

 

 

  

100%合格した。

 

 

  

 

 

 

  

 

  

 

さっき 書いたとおり、全然 安全校をすすめてるわけではないんだけど

 

 

 

しっかり 受かるように   帳尻はあうようにしてる。ひとまずの目標は合格だものね。

 

 

 

 

 

 

 

  

 

いざ 受験となったら 絶対に不合格にはしたくない。

 

 

  

 

 

 

  

 

  

 

 

模試の判定よりも何よりも  

目の前の子の勉強してるときの性格と 

勉強の仕方と 

伸びる方向性のイメージと

 

そんなことをあてにしながら 声をかけている。

 

 

 

  

 

  

 

 

  

 

  

 

それが正しいことなのか 効率のいいことなのかは よくわからないけど

 

 

  

 

  

 

  

 

通ってくれてる子の 不合格だけは いやだから

 

 

  

 

  

 

 

  

 

心底 いやだから

 

 

  

 

 

 

そうならないように 合格するように 全力を尽くしてる。

 

 

 

  

 

 

 

 

 

  

 

  

 

 

それは 受験学年だけやっていても まったくしょうがないとも思ってる。

 

  

 

 

 

 

 

 

  

 

 

  

今日も 目の前の子と ベストを尽くそうとおもってる。

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

   

 

目の前の20人の小学生の未来と

 

 

隣の教室で手を動かしてる考査中の高校生たちの未来。

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

想像すると なんだか手が震えてくるんだよね

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

  

 

ブルブルブルブル