お背中のかゆみをやわらげるアプリをつくってみた

 

 

今年で3度目となるテクノベーションというアプリ開発&ピッチイベント。

 

 

 

半年間 グループワークをオンラインでしながら、発表までたどり着くという

 

けっこう脱落者の多いプログラム。

 

 

 

 

 

 

むすめはこれで3年目なんだけど

  

 

プログラミングというよりも

 

 

すばらしいメンターさんたちや 全国の中高生たちとのコミュニケーションによって

 

 

なんらかのスキルが向上していくなー という

 

 

わがやにとっては かなり大切なプログラム。

 

 

 

 

 

 

何から何までサポートしてもらえるんだけど

 

完全 無料のプログラム。

 

 

 

 

  

 

 

2年目の去年は ぼくはほぼすべてのミーティングや発表にたちあっていなくて

 

ほぼすべてむすめが経験していたんだけど

 

 

 

  

その中で  ちゃっとGPTがかなりの力を発揮しているっぽくて

 

 

 

  

 

今年は

 

 

新たに すずのきで1名 参加することになったから

 

 

  

 

 

いま その子に 生成AIを使うっていうことはどういうことなのかの一端を見せるべく

 

 

 

  

完全思い付きで アプリをつくってみた。

 

  

 

 

背中のかゆみを取れる画期的なアプリができるかもしれん…

 

 

 

たしか ASMRっていう ジャンルがあるから

 

そことリンクさせれば  何かがどうにかなって

 

 

 

TOTOBIGもビックリ 年末ジャンボ宝くじよりもジャンボなお年玉がぼくに舞い込んでくるやもしれない…。

 

 

 

 

 

 

  

 

 

というわけで

 

上のスクリプトを 参加する子に見せたところから スタート。

 

 

 

  

 

 

 

 

こんな感じで 適当に指示をだしてる。

 

 

  

 

 

 

もちろん いっぱい真面目に大量に返してくれるんだけど

 

 

  

98%読んでいない。

 

 

 

  

 

最初に 見やすいレイアウトで中1向けに書いてくれ って指示はしてる。

 

 

 

  

 

 

 

  

 

 

 

もちろん 仕上げないんだけど

 

 

 

 

あっという間に実際動作させて

イメージまで出来上がった。

 

 

  

 

 

  

かなりの時間を使っちゃうから

 

すずのきの生徒にテクノベーションをすすめることはない。

 

 

  

 

  

あれは  完走して 初めて実感するものがあるし

 

何年も顔を出して 得るものがあるから

 

 

 

ちょっと 塾とは相性がよろしくない。

 

 

 

 

 

  

その生徒がjoinすることになったのは たまたま。

 

 

  

 

  

 

  

 

でも

 

  

 

 

 

生成AI自体には たくさんふれて いろいろしてもらっておいた方がいいかもしれないね。

 

 

 

 

  

そういうの込みの 多くの人が使いやすいサービスが次々に出てくるだろうけど

 

 

その 指示出し 自体は人間がやっていくから

 

 

 

  

アウトプットイメージの伝え方や

 

修整するときの引き出しの多さって

 

 

 

きっと出来上がりにちがいをうむような気がするんだよね。

 

 

 

 

 

 

もし おうちでふれさせることができたら

 

 

それは いいことのようにぼくは感じるね。