7つのうち残されたミレニアム問題は6つ。

 

 

 

 

2000年に発表された

 

 

数学の7つの未解決問題

 

 

 

 

 

 

ポアンカレ予想というのは解かれたらしい。

 

 

 

 

 

 

今朝方

 

もう一つを チャットgptのOpenAIが

 

解決策を見つけたらしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ナビエ–ストークス方程式

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大気や水などの流体の挙動を記述するのに使われる基本的な偏微分方程式

天気予報にも使われるらしい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それ以上のことは 説明を読んでも

基本知識がないからだろう

ぼくには

さっぱりわからなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

たぶん、大学でも学びを深め続けているすずのきの講師陣ならもう少し理解に近づけるはず。

 

 

 

 

 

 

 

 

もしかしたら 人間が進めた研究を基に

OpenAIが絞って取り組ませたのではないかと疑われているみたいだけど

 

 

 

いずれにしても OpenAIの解決策が ミレニアム問題への解答となっているかどうか

 

検証が終わるには 年単位で時間がかかるそうだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人が解決できなかったことを

 

 

機械の力で解決する。

 

 

 

 

 

 

自動車や飛行機もそうだよね。

 

 

 

 

 

 

家でアイスが食べられるのもそう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

息を吸うように 生成AIでものづくりをしていこうと 改めておもった。

 

 

 

 

 

 

 

 

ひとまず 怖がらないことだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自動車は 毎日 何人もの命を奪ってる。

 

 

 

 

 

 

 

見つけてしまった火は どう使っていくかが大切だね。