たぶん何回か書いてるけど、バイオ産業と水ビジネスはぼくの中で花形産業

 

 

まったくもって唐突だけど

 

むすめの進路について話しておこう!

 

他の記事同様、読んでも1点も上がらない記事ではある。

 

 

 

 

この通りにいくかは神のぞ知るだけど

 

この通りにいったら

 

「『親のひくレール』『意識付け』はありますよ!」

 

って面談でいうようにしよう。

 

 

 

地元の小学校

→

地元の中学校

→

薬園台の園芸科

→

千葉大の園芸学部

→

バイオ産業

 

 

 

 

これがぼくのおもう

むすめの進路

 

 

 

 

地元の小学校に通う意図は

 

小学校の門まで家から30秒だから。

 

 

朝顔とか道具箱とか

おうちが近い子に憧れるたぼくとしては

 

絶対に譲れない進学先だ。

 

 

 

 

続いて

地元の中学校

 

こちらはなんといっても

内申を意識しての生活ができるのが魅力。

 

 

人の中でいきていくのだから

 

他者からの視点を意識しない生活はリスクが高い。

 

 

内申を意識しながら

 

多感な時期をすごして

 

生きていってほしい。

 

 

 

 

そして

薬園台

 

偏差値は今のところ緩いけど

なんせ

 

園芸科がいい。

 

園芸学部は多種を育てないっぽいし

 

早くから土にふれて考えてほしい。

 

世界と日本の食糧事情について。

 

 

 

そして

農工大か千葉大で

 

学びを進めていってほしい。

別に東大でも東北大でもいい

 

 

 

 

で いずれ

未来の人類を支える研究の一翼を担ってほしい。

 

 

 

 

 

バイオ産業か 

 

水ビジネス

 

資源のない日本でも研究が進められそうな分野だよね。

 

 

  

 

結局はアメリカか中国の大学に行くとしても

 

まずは

高校での活動実績は大切になるから

 

やっぱり薬園台の園芸科は譲れない。

 

 

 

偏差値を意識した勉強は

 

すずのきでしたらいいし(・_・)

 

 

 

 

ということで

 

ぼくの中では

 

園芸科や園芸学部・農学部は

 

とてもアツい! 

 

 

 

やってみるとわかるとおもうけど

 

自分が食べる分くらいの

 

土いじりは楽しいよー

 

 

 

 

 

子どものみらいについての話

 

いつでも しにきてくださいね💁