ザビエルとプログラミング的思考

 

 

 

ザビエルって 日本に2年半しかいなかったんですって

 

 

その間 鹿児島から京都 その後は中国地方と九州をまわってた。

 

当然に徒歩で。

 

 

 

 

歩いてる時間がかなり長かっただろうから、どのくらい布教できたかよりも

 

それが歴史に残ってる布教活動の第一歩だったこと。その後の日本に南蛮貿易が影響を与えた点。そして社会の教科書の肖像。こういう要素で 日本の半数は知ってる響きにまでなったんだろうね。

 

 

 

 

 

そんなことを

Eテレのこども番組でみて 学校にいく道で話して

 

 

 

お次は年少さんと

 

プログラミングの番組を一緒にみてから

 

英語の番組でブツブツ復唱する姿をみせた。

 

 

 

 

Eテレのかわりは見つかるだろうけど

 

テレビは とても手軽でいい。こどもがみる確率が高まる。

 

 

 

今日の午後は

 

14:00 幕藩体制の危機

14:20 アメリカ合衆国の独立戦争とフランス革命

14:40 世界の違いと共通に目を向けてみよう1 衣食住、民族、宗教

 

 

 

 

録画してもみるとは限らないんだけど

 

 

ぼんやりつけといてもいいかも。

 

 

 

 

 

 

 

  

おとなりのチャンネルの絶叫をきいてるより、この国の未来をつくりそうね。