across from

 

今朝の基礎英語1 で出てくる言葉。

 

 

 

 

週に5日

1日30分をやり続けて

 

 

小2から小6までの5年間

 

 

 

やってれば

 

 

 

 

 

中学で英語でこまることはないとおもう。

 

 

 

 

 

 

基礎英語1 の15分だけでも

 

 

いいとおもう。

 

 

 

 

 

聞きながら読みながら話しながらたくさん英語にふれられるとおもうよ。

 

 

かんたんになってきたら、番組のレベルをあげたらいい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぼくは そのうち英字新聞で英語で情報を取れるようになるといいと思ってる。小学生のときにそこまでいけたらすごいな-と思ってる。

 

 

 

↑これは試し読みで今日載ってた分。

 

 

 

 

 

 

 

 

書き換えの文法練習をしたりの 書きながら英語学習をする時間は むすめにはないので

 

 

聞けて話して読めることを磨いていけばいい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1日30分を取れさえすれば

公立高校入試は限りなく100点に近づく

 

 

8年後にしか証明できないけど..

 

 

 

何より

毎朝の語学学習は 本人が飛躍していく土台になり得る。

世の中にはたくさんの語学があるし、早起きが習慣になれば揉め事が数百回減る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中学生になって 書き出すとして

 

その前に 延べ何百回 多い単語は何千回と読んでいれば

多くの単語は書けるようになってるんじゃないかな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いちおう 保険として

 

例文は頭に入れておこうと、ほぼ毎日

 

4月からここまでの基礎英語1と2 月曜〜木曜の例文は 声に出して読んでる。

 

 

 

 

 

 

切り離してパンチすると、単語帳みたいになるカードが毎月巻末についてるからね。使ってる。

 

 

 

車においといて、車にのるたび だいたい週に5日くらい   それを読む。

 

もう4567910の半年分だから

だいたい10分くらいかかるんだけど目的地についても 終わってなければ 読みきるかたちにしてる。

 

 

 

 

親の手は 毎月パンチするくらいなもんで、ひと月の工数は5分。これは本人にいつでもわたせるタスク。

 

 

 

 

 

100回読むとしみるように覚えるもんなんだな-という感覚をもてるといい。

 

 

 

 

中学生たちに長文を100回 読ませるわけにはいかないけど、

 

同じ素材文を何度も読むようにとは言ってて

 

 

 

その効果をむすめが見せることができたら

 

今よりも 長文音読に向き合ってくれる子が増えることをうっすら期待してる。

 

 

 

 

 

 

 

あと週末に 予習復習をしてる。

 

実は復習はやりきれないときもある。

予習は必ずするようにしてる。毎朝の吸収率がちがう。

 

 

 

 

背中がある椅子を取られると、後傾になってしまう..

 

 

 

 

 

むすめの場合 週に4時間くらいかな。

 

 

基礎英語1を聞くだけなら 週に1時間15分。土日に軽く予復習入れて 2〜2.5時間。

 

 

 

それでも3年もやると 絶大な効果が見込めそうだけどね。

 

 

 

 

 

英会話で週一 何かをするよりも

 

語学学習としては 強固な土台がつくられるとおもうよ。

 

 

 

 

 

 

中国語ハングルアラビア語フランス語ドイツ語イタリア語ロシア語ポルトガル語等々

 

ラジオ講座がある語学に転用できる学習法だしね。

 

 

それを本人が英語学習を通して体感できたら、英語だけでなく学ぶ人になるかもね。

 

 

 

途中からだと 多少 とっつきにくさはあるだろうけど

 

4月から新習慣はハードルが高いし

 

いま失敗しても 4月に仕切り直せるから

 

 

 

やってみるといいとおもうな-

 

 

 

 

朝 集中するのには アクションが入るものがうってつけよ