【小3で英検準2級をとる④】ライティングはね…

 

 

 

  

 

3級のとき 1週間前にはじめて

 

 

 

大文字小文字

bとdみたいな とこからやらなければいけないことに愕然として

 

完全に落ちた  と思ったとこから何とかした反省から

 

 

  

 

 

今回は 3週間とか前からはじめた。

 

 

  

 

  

 

冬休みに入らないと 全然本人の時間が取れなかったから3週間前だったけど 

 

たぶん もっと前から準備したほうがいいとはおもう。

 

 

 

  

 

 

 

  

前の記事③で書いた 本番形式のライティング問題を解かせたら

 

あいかわらず bとd

大文字小文字   ピリオドとカンマ  studyをstady

 

みたいに書いてはいたものの

 

 

 

なんとか形になってはいたから

 

3級とくらべて 今回はそんなに焦らなかった。

 

 

 

 

 

 

 

  

英文は一切書いていないものの

たぶん 6月にくらべて 学力が上がって 考える力がついてきたからだとおもう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とはいえ 本番で書くスピードを上げるためには

 

すこし 英語を書きなれておく必要がある。

 

 

 

  

 

  

画像は 印刷博物館。この記事とはまったく関係ない。ぼくは英語が好きではないから気分転換。
 

  

 

 

 

  

ライティングのテキストを買ってきて

 

ライティングの模範解答をうつす という訓練を 1日6文

8日いれた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これが1日 1.5時間から2時間かかってたから

 

冬休みで ほんとよかったとおもう。

 

 

  

 

  

 

本人には言わなかったけど

どうせ覚えられないし 手の運動だと割り切ってはいた。

(勉強において手の運動はとても大切)

 

 

それにしても

時間を吸い取られるから

 

ここも 1日6文とかではなく 日数をかけてあげたほうがいいように感じた。(小学生の話ね。中学生は書き慣れてるからそんなにいらない。)

 

 

 

 

 

6本に根拠はなくて

 

収録されているのが 24本だったから

 

同じものを2日連続 8日で書いた  というだけ。 

 

 

 

 

 

  

 

 

たぶん アルファベットを書くスピードは上がったとおもう。

 

 

 

 

  

  

 

 

見てないから たぶんだけど…

 

 

  

 

 

  

 

  

 

 

 

と まぁ   そのくらい いい加減なライティング対策だった。

 

 

 

  

 

  

 

  

 

 

 

収穫は2つ

 

  

算数メインの勉強で 基礎英語をいれているだけで

 

 

英語のライティング脳力が半年で上がっていたこと。

 

 

 

 

  

 

  

 

もしかしたら 文単のおかげかもしれないけどね。

 

 

  

 

 

  

 

  

 

 

  

あと もう一つは 今後の取り組みで まだむすめにもつまにも話てないんだけど

 

 

  

 

  

 

ライティングテキストの↓の部分を

 

書いて 読ませて 頭に埋め込むと

 

 

  

 

スピーキング能力が 向上するんじゃないかって 仮説を持てたこと。

 

 

 

  

 

 

  

 

 

 

 

 

 

テキストの

まったく 勉強していない章が50ページくらいあって

 

そこに 170本くらい短い文が載ってるんだけど

 

 

 

 

これを 聞いて読んで書けるようにして

 

話せるように

 

自在に頭から取り出せるようにしておけば

 

スピーキングが何とかなっちゃうんじゃないかな 

 

 

 

 

  

 

  

 

人と話してて

 

こういう理由だから こう

 

 

 

 

みたいな会話の型を 持てるような気がするんだよね。

難しい言葉や表現ではなくて、準2級くらいの表現で練習をたくさんするといいんじゃないか って思った。

 

 

  

 

 

 

あとで 使える英語になるかもしれない。

 

 

  

 

 

 

 

 

 

英語が使えないぼくの 思いつき なだけなんだけどね。

 

 

 

 

 

 

  

むすめが 言うことを聞いてくれるうちに あれこれ 試行錯誤して

商品開発していきたいんだよね

 

 

 

 

 

  

 

  

 

すずのきの子たちに最短を突っ切ってもらうために。

 

 

 

次回は 熟語の取組 について書こうとおもう。