小3は小6に手をかけているとノーマーク

 

 

 

なかなか 野放図で適当な勉強になってしまっている。

 

 

 

 

 

 

 

すこし髪が伸びた

 

   

 

 

 

坊主もちょんまげも むすこが自分で言い出してやっていることで、基本的には妻は反対してる。

 

 

 

ぼくはどうやら彼は会話のきっかけにするためにそういう髪型にしている気がしていて、工夫があむておもしろいなと、床屋に付き合っている。

 

まぁ ほんとにちょんまげにするには腰まで伸ばさないといけないから、しばらく息子と床屋には行っていないんだけど..たぶん一昨年の夏から行ってない

 

 

 

塾をやっていて

例外はもちろんあるんだけど

 

体感 末っ子っていうのは コミュニケーションが上手だからか 甘えて生きているからか

 

国語が苦手。

 

 

 

厳密に言葉を運用しなくても 何とかなっちゃうんだろうね。

 

 

言葉の理解が浅い。

 

 

 

 

 

 

  

 

あと 1番上に時間を取られる分、1番上のようには時間をかけられない。テキストの選択とか伸ばす効率は良くなるんだけどね。

 

 

 

 

 

 

もしかしたら わが家も同じ課題に直面するかもしれないけど

 

 

今のところ 小3になりたての赤ちゃんだから

 

まだ特性がよくわからない。

 

 

 

 

6年の教材だから算数はまぁできる。計算は遅いけど。これも丁寧に教えることはない。

 

いかにして

彼のいい加減な基礎英語1(3年目)と

手つかずの国語と

アンテナという意味での理社と

遅いしゃべりと遅い計算を

 

伸ばしていくかは本来超集中して取り組まなければならないところなんだけど

 

 

今はあんまりやる気が出ない。

 

 

 

 

きっと 可愛がるのを優先したいんだろうね。

 

 

 

でも

それじゃあ「かわいいだけじゃだめですか?」みたいなポンコツか

親攻略さえしとけば安泰っていう出来損ないに仕上がるから

 

はやいうちに鍛えないとならない。

 

 

 

 

 

これがなかなかに難しい。