『プログラミング教育で身につく力』の続き

 

 

まさかの連続記事です。

 

 

説明会で学んできました

 

塾が行うプログラミング『QUREO』は

受験に向けたプログラミング能力の向上だそうです。

 

 

イトウが説明会で考えたことは

文章を読むことが苦手なお子様でも

論理的思考能力と情報処理能力を磨けるのが

プログラミング教育ではないかということ。

 

 

 

 

パズルでは磨けないことを

プログラミング教育なら磨けそうだなと感じました。

 

 

 

 

『ゲームをする』

ではなく

 

 

組み立てを考え

膨大なミスをしながら

『ゲームをつくる』

んです。

 

 

 

 

 

もしよろしければ

見てみてください。

 

QUREO

 

 

 

小学校で授業が本格的に始まれば

通うお子様は増えていくことでしょう。

 

 

すずのきではPCは揃っているので

どなたか3名ほど興味があれば

はじめてみようと思います。

 

 

 

全国の数百教室で運営されているサービスなので

『すらら』のように、すずのき持ち出しでの無料というかたちでは展開できないそうです((+_+))が、プログラミング教室としては破格な料金設定なんだそうです。。。

 

 

期末試験が落ち着いたら

ご案内のお手紙をつくります。

(その前に、面談と冬季スケジュールのお手紙ですね!!!! いま年末年始の休みを調整中です)

 

 

 

 

 

 

 

では、海には向かわず、松戸に帰ります!