データについて学んでる途中なんだけどさ

 

 

 

個人情報の紐は切って

 

 

定期テストの点数・実力テストの点数・受験でのてん

 

家族構成

 

小学校での成績・中学校での成績

 

単元別 得点

 

 

 

そういったものを過去に遡って 全国で何百万人分集めたら

 

学習指導・進路指導 

 

せめて 伸びやすい科目・単元の順番を科学的に話ができるんじゃないかな。

 

 

 

 

希望者に 提供してあげたら

 

国力が上がるんじゃないかな。

 

 

 

 

公教育 で 導入したら

 

今後のタブレット学習で 目覚ましい教育成果を上げられないかな。

 

 

 

苦手分野を スパイラルに出題されるだけじゃなく

 

もっと 時代を進められるんじゃないかな。

 

 

 

 

 

 

 

 

そうそう

 

IMD国際競争力ランキング2020年では 過去最低の34位

 

らしいよ。

 

 

特に 

「企業の俊敏性」「起業家精神」 が63位(最低)

「大企業の効率性」「国の文化の開放性」は62位 (ブービー)

 なんだって。

 

 

 

敏捷性だね。

 

 

 

意志決定が遅いのは

 

優秀な人が集まる 官僚機構をみても明らかだよね。

 

 

 

政府なんて 誰が決めてるのかすら よくわからないほど。

 

 

  

 

同じくランキングについてなんだけど

 

国際デジタル競争力ランキングは27位。

 

  

 

 

 

 

 

 

データを読む人

 

読むべきデータの有用性を示す人

 

結局 どういう価値をもたらせるべくデータを読んでいくのか を決める人。

 

 

 

 

 

 

 

データを使いこなすのは 人。

 

 

 

 

データサイエンスがかなり重要な分野であることは よーく わかった。

 

 

 

 

 

では講演にもどります

 

 

 

 

 

ドロン