四年生の子に 受験レベルで出てくる濃度問題を
技の部分では網羅したプリントを月曜日と今日 解かせてる。
1人じゃ 寒かろうと
むすめとむすこを伴走に。
過去問からピンポイントに潰していったり
分野をピンポイントに潰したり
そういう効率のいい勉強を
腹をくくってしていく方がいいな と今回の中学受験を通して感じた。
サピや早稲アカの進捗は まるで無視して
ゴールまでの最短を進ませるのが 結果 1番いい。
まずは 濃度計算。
次は 速さ。
ここまで図形ばかりやっていたけど
いったん 濃度と速さの文章題を秒で解けるようにしておこう。
あとで来る小5も 混ぜて進めよう。
こないだも取り組んだ 中数も入れちゃおう。
今日は去年の市川の問題も入ってる。

超絶算数特訓
って雰囲気じゃ 全然ないんだけど
中身は ハイエンドに近いもので伸ばしていこう。
中受は
気まぐれでやってるから
こっそりなんだけどね。



